販売

メルマガパーフェクトマニュアル

どうも!しんのすけ⁺²です。

今回はメルマガ初心者でもどのように報酬が発生し、どうやったらメルマガを配信して収益を上げることができるようになれるかを一つのレポートにまとめてみました。

このマニュアルを読めばすぐにでもメルマガを配信して、稼ぎ出せるようになれるようにまとめているのでこれからメルマガを配信したい、メルマガで稼ぎたいという方にオススメになっています。

メルマガ配信までのロードマップ

目次としてメルマガ配信までの手順についてまとめました。以下を参照して進めていってくださいね。

  1. メルマガ収益発生の仕組み
  2. 登録すべきASP
  3. 配信に必要なツール あった方がいいもの・必要なもの
  4. 特典に対する考え方 (集客用と特典用)
  5. 配信すべき内容 教育を意識 学びになる内容 レポート コミュニケーションを取ろう びっくりさせるもの手
  6. 教育が済んだら販売開始
  7. まとめ

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今すぐできる!興味を惹きつけ販売力を高めるLP作成の3ポイント

どうも!しんのすけ⁺²です。

販売や無料登録に必要なLPの構成要素はしっかり押さえられていますか?

読者さんにしっかり訴求内容が伝わらないとせっかく作ったLPがあまり意味のないものになってしまいます。すぐに行動に移してもらえるような内容になっているかをこの記事でチェックしてみてください。

今回は今すぐ初心者でもできる販売力を高めるLPについて書いていこうと思います。

LPの販売力を高めるための訴求の代表的な3パターン

代表的なパターンとして商品を購入してもらいたい場合だと、「ここがポイント」という見せ所を作る必要があります。その方法が以下の3つ。

  1. 神話の法則
  2. PASONAの法則
  3. GDTを満たす

①神話の法則

伝説的に昔から行われている手法です。
教材やメルマガ登録に進んでもらうために「購入(登録)したらこうなれるよ」「こんな未来が待っているよ」という「結果」を見せます。

例:

昔、おれは教材を色々買って試してきたけれど、全く長続きしなかったし、ノウハウコレクターのようにあちこち渡り歩いてきた過去のある、こんなにダメダメだったのがとある人に出会ったためにビジネスに目覚めることができました!

的なやつです。このようなストーリー展開で興味付けをします。こちらの方法は王道とも言います。

自分の実体験で実績を語れればなお良いのですが、(稼いだ)実績がまだない場合は自分がターゲットにしている層(例:自分より初心者に「行動できていることをアピール」でも良い)に響くように文章を書きましょう。

②PASONAの法則

PASONAというのはそれぞれの頭文字を取ったものです。

P:Problem
A:Agitation
S:Solution
N:Narrow down
A:Action

【P:Problem(問題を提起する)】

お客が潜在的に困っていることや苦労していること、不便に感じていることなどを明確にして問題を気づかせます

問題と捉えていなかったり、問題と感じていても解決方法が分からない・ないと思い込んでいる場合もあるので、手を変え品を変えアプローチしていきましょう。

例:脱サラできる方法があるのに調べなかったり、諦めているケース。この場合はターゲットが理解しやすいようにかみ砕いて情報を提供する必要があります。本物の情報でも受け取る側のリテラシー(情報を理解する知識)がないと聞く耳を持ってもらえないこともあるので。

【A:Agitation(問題を炙り出し、あおりたてる)】

問題を視覚的にイメージできるように描写し、注意を惹きます。特に数字で示されると人は納得しやすくなります。特に人は損失に敏感です。放っておくことでどれだけの機会損失があるか(今から始められていたら〇年後にはこうなってるなど)を明確に提示できると説得力が増します。

【S:Solution(解決策の提示と証拠)】

売っているモノやサービスが問題解決に役立つことを明記し、その証拠を示します

ここをどうアピールできるかで商品が売れる・売れないの大きな分かれ道になります。

実績やお客様の声など利用できるものは最大限に利用しましょう。また、あなたが提供する商品やサービスが唯一無二である(その商品でなければならない理由があるとなお良い)ことが理解させられれば最高ですね。

【N:Narrow down(限定、緊急、絞込み)】

いつでも購入できるものではない限定感をアピールし、緊急性を演出します。

人はいつでも買えるものには興味を持たない傾向にあります。個数や期間を限定することで相手の「欲しい!」「今しか手に入らない」という欲求を満たしてあげましょう。

『A:Action(行動)』

次の行動(登録・購入)を呼びかけます。

「今すぐ電話」とか「今すぐクリック!!」などあなたもこう書かれたサイトを見たことがあるのではないでしょうか?

すぐに行動に移さないと人は日々の忙しさに忙殺されて忘れてしまいます。だからこそ、思い立った時に行動に移してもらうことが重要です。

ちなみに、エビングハウスの心理学者の実験というものでは【人間の記憶は20分で42%なくなるとされています。一時間で56%、一日経てば74%記憶から消去される】というもの。

なので、よほど重要なことでない限りはすぐに行動に移さないと忘れてしまうということなので、緊急性を意識させ行動に駆り立てることを意識する必要があります。

③GDTを満たす

【G:Goal(目標)】…結果〇〇が達成できる。未来を暗示するような表現。

【D:Desire(欲望)】…富・名声・愛・快楽・苦痛からの解放。

【T:Teaser(悩み・焦り)】…希少性・興味性・反社会性。

どれか一つでも満たすだけでも強力だが、全部満たせると最強。

しかし、忠実に再現すればするほど胡散臭くなるので調整が必要

GDTを満たした一例を載せますね。
きっとどこかで見たことがあるようなLPなハズです(笑)

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ってやつです。
これにギラギラした画像(札風呂に浸かっていたり、ワイングラスを片手に女性をはべらせている姿なんかを載せているとさらに(うさんくささ)バッチリです(笑))

しかし、ここで考えて欲しいのはあなたの理想とする人に来てもらうためにはどんな言葉を使うのが良いでしょうか?と言う所。

  • あなたが求める人(集まって欲しい人)にきちんと届く言葉になっているか?
  • LPのコピーを読んだ人が共感してくれるものか?

がポイントです。

ここでは詳しくは書きませんが、LPそのものも「集客」でありながら、「教育」のステップの一つとして捉えることができます。(集まって欲しい層の人に正確に情報を与え、訴求して集まってもらうことを狙って行う)

上記の3つをバランス良く絡めて構築します。

まとめ

販売力を高める魅力的なLPにするために必要な情報の書き方をまとめてきました。

情報をまとめるにはコツをつかむまで時間はかかりますが、ここまでに書いてきた内容を意識すれば今までのLPよりも格段に見栄えがするようになると思います。

また、文章がうまく書けないという場合はこちらも参考にしながらトライしてみてください。

実践前後で3倍の差!?見込み客が反応するコピーライティング

どうも!しんのすけ⁺²です。

今回はあなたの注目が高い項目である

【コピーライティング】についての記事です。

どのような言葉を使ったら見込み客の反応を得られるのか、
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一言コピーライティングと言っても、単にキャッチーであればよいというワケでもありません。
重要なのはあなたが届けたい「ターゲットに即してしているか?」が重要なポイントです。
あなたの見込み客が反応するコピーライティングについて考えていきましょう。 続きを読む