どうも!しんのすけ⁺²です。

今回は教材である【ディスカバリーアカデミー】を用いてどのように進めていったら
最速で結果を出すことができるのか?について「3つのやるべきこと」と題して書いていこうと思います。

ちなみに、ディスカバリーアカデミーの説明はこちらから

ディスカバリーアカデミーの添削を受けてみた感想について

ディスカバリーアカデミーで結果を出すためにやるべき事3つについて

いくつかあるのですが、3つに絞りました。
実はこれができていないというケースが多いようなので、捕捉させていただきますね。

  1. ディスカバリーアカデミーで学んでいる時はこれに集中する
  2. 添削制度を使い倒す
  3. 放課後の集い(Facebookコミュニティー)には必ず参加すること

ということです。

マスト1.ディスカバリーアカデミーで学んでいる時はこれに集中する

よくあるのですが、他にも教材を購入していて「どっちが自分に合っているかな?」と選んでいる人。
これは実は「どっちがやりやすいか」を考えているだけで楽な方に流される典型です。

ノウハウコレクターにありがちな「あっちへフラフラこっちへフラフラ」状態。
ちょっとかじっては「もっといい方法があるハズだ」と一つの事をやり遂げずに他意識が向いてしまうこと、
あなたにはありませんか?

一つの事をしっかりやっていけば結果はついてきます。
特にディスカバリーアカデミーでは課題提出制であり、添削が各項目についているので
真面目に取り組めばビジネスライズのための稼ぐ力がしかりついていきます。

マスト2.添削制度を使い倒す

ディスカバリーアカデミーの目玉と言えばこの添削制度です。
現役アフィリエイターの稼ぐための視点から行われる添削は受けてみて自分にはない視点、足りない視点が盛りだくさんの衝撃を受けることと思います。

添削を受ける上でのコツは現時点での最高の出来のものをできるだけ早く作成して提出することです。
100%を目指していつまでも提出できないのはそれはそれで問題だし、スピードを求めすぎて内容が伴っていないのもせっかく添削を受けるのだからもったいないですからね。

基本的には1度きりの添削にはなっていますが、希望の方は追加で添削の申し込みができるのを知っていますか?
コンサルを受けた時の経験を元にお話させていただくと、1回や2回の添削(接触)だけでは講師の方も
「その人」を把握するのは困難です。

なので、単発の添削だけだとその人その人の問題になっている全体像が把握できない状態なので、
資金が許す限り追加添削を受けるのがオススメの方法です。
一番いいのはコンサルに申し込むのが一番効率が良いのですが、そこはかなり高額になってしまうのと
普段は募集すらしていないので、添削を頼むついでに追伸のような形で色々と質問してみるのもいいかもしれません。

マスト3.放課後の集い(Facebookコミュニティー)には必ず参加すること

動画の中でも小澤竜太さんがこう言っていました。
「放課後の集いに参加しないのはデメリットしかない
コミュニティーに参加することで得られるメリットは以下です。

  • 同じ境遇の人の状況を知れる
  • みんなが悩んでいる事が分かる
  • シェアされている悩みに回答することで反応を得られる
  • 後のクライアントやビジネスパートナーが見つかるかも

同じ境遇の人の状況を知れる

会社でも「同期」がいることや同級生がいることってなんだか安心することってありませんか?
放課後の集いではディスカバリーアカデミーに参加した人が活発に意見交換をしています。
つまり、あなたが参加した時期を同じくして参加する人も多いということ。

これから頑張っていこうと思っている人たちの意気込みを見たりするだけでも元気が出ますし、
同期の人が同じように悩んでいたり、着実に進んでいく姿を見ると「自分も頑張らなきゃな」と刺激にもなりますよね。

みんなが悩んでいる事が分かる

みんなが悩んでいる事ってそのまま「ターゲットが悩んでいる事」に直結しています。
これを元にレポートやブログ記事を書けば、役に立つコンテンツになると思いませんか?

このように閲覧するだけでヒントがそこかしこに散らばっているのです。
見方によっては全てがネタになるので、ネタ切れになることはないですよね。

シェアされている悩みに回答することで反応を得られる

「〇〇について誰か回答をもらえませんか?」など悩みを解決するためにシェアしている人もいて、
自分なりの解答をすることで喜ばれますし、自分の経験値も高めることができます。
場合によっては講師陣がコメントをくれる場合もあります。

後のクライアントやビジネスパートナーが見つかるかも

同期でかかわりがあったとしてもビジネスの進捗状況が必ずしも同じだとは限りません。
場合によっては、自分よりもはるかに先に進んでいる人も出てきます。
その場合はその人と仲良くしていれば何かしらのヒントを教えてもらえるかもしれませんし、
その逆もあり得ます。

実際、小澤竜太さんも同じように所属していた同じコミュニティーの中の人に教わったというエピソードもありますし、リニューアル後に講師に任命された飯島裕之さんもディスカバリーアカデミーの実践者です。

もちろん、仲良くなってもルールを侵してはいけません。
コミュニティー内で仲良くなったとしても個人間だけで話を済ませず、必ずコミュニティー管理人である小澤竜太さんの了解を得てからビジネスのやり取りを行うようにしてくださいね。

レビューページを書いてみた

ディスカバリーアカデミーに興味を持ったら是非、こちらの記事も見て欲しいと思います。
どうしてしんのすけ⁺²が【ディスカバリーアカデミー】をオススメしているのかがまとめているので、
【着実に】【稼ぐ力を高めたい】【自動化】を目指したい方は是非手に取って見て欲しいと思います。

ディスカバリーアカデミーのレビューを書いてみた

まとめ

今回はディスカバリーアカデミーを実践して結果を出すための3つのやるべきことについて書いてきました。
ノウハウコレクターが陥りがちなのは「わき見」と「よそ見」です。
集中すべき時に集中して課題に取り組むべき時に、他の教材を買ってしまったり、ディスカバリーアカデミーで解説されていること以外のことを頑張ったり(順序も大事な要素です)

せっかく教材ではステップアップするための科目を順序立ててくれているのに、
自己(事故)判断でやってしまっては意味がありません。

結果を出すためのやり方をそのまま言われたとおりにできることがひょっとしたら、
最速で稼ぐための一番必要なスキルなのかもしれませんね。